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浜銀通り整骨院

〒223-0061
神奈川県横浜市港北区日吉2-6-5

電話:045-548-8878

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2017年11月30日(木)

もうすぐ…

おはようございます!気付けば明日から12月ですね!

街の中は綺麗なイルミネーションやクリスマスソングなどで溢れているのでワクワクしますね♪

私もどこでクリスマスケーキを予約しようか悩んでいる最中です!

 

ただ、そんな12月は忙しい方が多いです。

寒さで体調を崩したり、残業や忘年会で生活リズムが崩れたり、大掃除などで身体が痛くなったりと…

年末年始を快適に過ごすためにも自分の身体の事も気にしてあげてくださいね(^^)

 

どんより曇り空ですが、今日も浜銀通り整骨院は夜8時まで診療しています☆

 

2017年11月29日(水)

インフルエンザ

日吉駅から徒歩3分 浜銀通り整骨院です。

 

今日は10月並みのポカポカ陽気になるそうです。昼間はコートがいらないぐらい暖かな日差しが期待できそうですね。

でもご注意!明日からは急に冷え込み、真冬の寒さになるそうです。

インフルエンザも流行っています。その特徴は

インフルエンザ感染(潜伏期間)
・自覚症状はない
・潜伏期間は通常1~3日程度
・この期間も他の人にうつる

インフルエンザ発症(高熱+全身症状)
・はじめて自覚症状があらわれる
・風邪との見分け方は「風邪:熱があっても38℃未満、呼吸器系 症状が中心」「インフルエンザ:高熱+全身症状」
期間は2~3日程度(抗インフルエンザ薬服用で1~2日)
・インフルエンザA型ではなくB型の場合は高熱になりにくい

解熱+呼吸器系の症状
・熱が下がり全身症状もある程度おさまる
・せき、くしゃみ、喉の痛みなど呼吸器系の症状があらわれる
期間は1週間前後

 

交通事故・日常生活・スポーツ・通勤中のケガをしてしまったら浜銀通り整骨院へ!
 
 
 浜銀通り整骨院
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2017年11月28日(火)

寒暖差

おはようございます!今日はどんより曇り空ですが、明日は気温が5℃近く高くなるみたいですね。

電車の中でも咳をしている人を見かけるようになり、この寒暖差で体調を崩されている方も多いみたいですね。

 

咳やくしゃみを繰り返すことによって腰や脇腹、肋骨付近が痛くなることがあります。

一回の咳でぎっくり腰を起こす方もいれば、何度も繰り返し衝撃が加わることによって肋骨の疲労骨折を起こしてしまう事もあります。

背中や腰などに痛みが少しでも出始めたら早めに浜銀通り整骨院にご相談下さい(^^)

 

 

 

2017年11月27日(月)

組み立て家具の日

日吉駅から徒歩3分 浜銀通り整骨院です。

 

11月27日、今日は「組み立て家具」の日なんだそうです。

そんな日があったんですね! でもイケアが大人気で、自分組み立てるのが「普通」のこの頃です。

女性は苦手意識が強く大変です。まず、ドライバーの扱いに慣れていません。無理に使って手首を捻挫したり、重い天板などを持ち上げてぎっくり腰になったり、大きな段ボールすら開封に苦労します。

新年を新しいインテリアで迎えようと考えている方は要注意!

無理な態勢で工具を扱わないようにしてくださいね。 

 

交通事故・日常生活・スポーツ・通勤中のケガをしてしまったら浜銀通り整骨院へ!
 
 
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2017年11月25日(土)

ヒートショック

最近よく聞くヒートショックをご存知ですか?ヒートショックとは 一言でいうと、温度の急変により体がダメージを受けることです。ちょっと難しい言い方をしてしまいましたが、例えば、寒い冬にお風呂に入るとします。
この時、暖房のよく効いた暖かい部屋から、暖房の効いていない脱衣部屋で服を脱ぐと体が急に冷やされます。
その後、熱い風呂でお湯につかることで、また、急に体は温められますね。
急に体は冷やされたり、温められたりして、血圧や心拍数に急激な変化が起こります。
この血圧の急激な上昇や下降、心拍数が速くなったりする状態のことをヒートショックと言います。冬場に温かい部屋から寒い廊下にでた時などに、体が「ブルブルッ」となったことはありませんか?
室温が急激に変化したことにより、体が体温を調節しようと、
血管が収縮し、血圧や脈拍が上昇します。
これにより、ヒートショックの症状である脳出血や脳梗塞などの「脳卒中」、「心筋梗塞」が起こります。

 

ヒートショックの原因
ヒートショックが起こりやすい場所で多いのは冬場の
お風呂、脱衣室、トイレなどのようですが、例をあげてみましょう。 
暖房のよく効いた温かいリビングなどの部屋から、
 寒い脱衣室に入り服を脱ぐ。
暖房のよく効いた温かいリビングなどの部屋から、
 寒い廊下やトイレに行く。
寒いトイレで排泄時にいきみすぎたり、
 いきなり立ち上がる。
寒い脱衣室からお風呂場に入り、
 冷えた体を一気に熱いお湯につかる。
お風呂で長時間温まった後に脱衣室に移動し、
 冷たい空気にさらされる。
飲酒時の心身がリラックスし、
 血圧が下がっている時に入浴する。
寒い冬だけではありません、
 ヒートショックは真夏にも起こります。
 冷凍倉庫で作業した後や冷房のよく効いた部屋から、
 急に真夏の炎天下に出た場合。

温度差があるほどヒートショックが起こる可能性が高くなり、
10度以上温度差がある場合は要注意です。

ヒートショックを起こしやすい人とは?
ヒートショックは全ての人に起こるわけではありません。
起こしやすい人と起こしにくい人がいます。
どのような人がヒートショックを起こしやすいのでしょうか?
65歳以上の高齢者
高血圧、糖尿病、動脈硬化である人
不整脈がある人
肥満気味の人
熱い風呂に入る人
一番風呂に入ることが多い人
お風呂に首までつかって入る人
飲酒してお風呂に入る人
 
以上の中で特に注意が必要なのは、上二つの「65歳以上の高齢者」と「高血圧、糖尿病、動脈硬化の人」です。
 
特に65歳以上の高齢者は、血管が弱くなっていて血圧の上昇幅が大きく、脳出血を起こしやすいので気をつけましょう。
 

これからヒートショックを起こしやすい季節に入りましたが、今一度生活を見直してみてください☆