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浜銀通り整骨院

〒223-0061
神奈川県横浜市港北区日吉2-6-5

電話:045-548-8878

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2017年9月30日(土)

秋の全国交通安全運動

おはようございます☆ここ最近車に乗っているとよくパトカーを見かけるな~と思ったら9月21日から30日までは秋の全国交通安全運動期間だったんですね!

そして最終日の今日は交通事故死ゼロを目指す日だそうです。
日本政府が「生活安心プロジェクト」の一環として2008(平成20)年から実施していて1年に3回あり、2月20日と、春・秋の全国交通安全運動の期間中の4月10日・9月30日がその日です。

浜銀通り整骨院では交通事故によるむち打ちなどの治療も出来ます!事故に遭わないことが一番ですが、万が一事故に遭ってしまったらご相談ください!

 

 

2017年9月29日(金)

秋空

こんにちは!!日吉駅から徒歩3分 浜銀通り整骨院です

 

気持ちの良い秋空が広がっています。お洗濯や布団干しには最高ですね!

秋の空は高くて澄んで見えますよね。秋になると大陸から移動してくる高気圧に覆われて晴れるようになります。この「晴れの出身地」が空の透明度に関わってくるのです。大陸育ちの高気圧は海育ちの高気圧よりも空気中に含んでいる水蒸気の量が少ないため、空の青さが濃く、空が澄んで見えるようになります。

もう一つは透明度の違いです。春は雪や氷が融けたばかりで、土や砂が舞い上がりやすくなっています。視界を悪くする「黄砂」も原因の一つです。そのため、「秋の空は高い」ということになるのです。

 

天高く、さわやかなこの時期は外に出て思い切り身体を動かしたいですね!

 

交通事故・日常生活・スポーツ・通勤中のケガをしてしまったら浜銀通り整骨院へ!
 
 
 
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2017年9月28日(木)

手軽にできる快眠方法

最近ゆっくりと寝ていますか?意外とできているようでできていない方が多いです。睡眠は一日の疲れを取るためにも必要不可欠です!
もう一度しっかりポイントを頭に入れておきましょう(^^)

★ゆっくりとぬるめのお風呂に入る
熱いお湯に入ると交感神経を刺激するので、脳が活動的になって逆効果。 眠れないな、という人は、ぬるめのお湯に入ることがおすすめです。ゆったりと20~30分くらい浸かり、少し体温が下がり始める頃にふとんに入れば、眠りにつきやすくなります。
体温が高くなるのは、血液が活発に循環し、神経が冴え渡ってくるからです。逆に、体温が下がり始めると、神経も落ち着き、自然と眠りやすい状態になります。

★軽いストレッチを行う
寝る数時間前に軽い運動をすると、睡眠には効果的。運動の内容は、軽く汗ばむ程度のストレッチからウォーキングなどが理想です。寝る少し前に体温を上げ、その体温が下がり、落ち着いた後でふとんに入れば、すんなりと眠れるようになります。

★お気に入りの音楽を聴く
音楽のなかの「1/fゆらぎ」が人の心をリラックスさせるといいます。一般には、モーツァルトなどのクラシック音楽が良いとされていますが、イージーリスニングなど、自分の好みに合った音楽を軽くかけて、心身をリラックスさせましょう。
※「1/fゆらぎ」とは、人間の生体リズムにピッタリと合ったリズムのゆらぎ(ズレ)のこと。音楽のほか、小川のせせらぎなど自然の中にも発見されています。自然のリズムと生体のリズムが合致することで、大きなリラックス効果を得られると言われています。

★リラックス効果のある香りを使う
アロマやお香の香りでリラックスし、眠りやすくするというもの。ただし、選び方には注意が必要です。ローマンカモミール、ラベンダーなどの鎮静作用のあるものや、落ち込んだ気持ちを上向かせてくれるオレンジなど、自分にあったものをセレクトしましょう。
逆に、ジャスミンやペパーミント、ユーカリなどは覚醒効果があるので、目覚めてからの活動のために使用してみましょう。

★温度や湿度を整える
夏なら室内温度25℃、冬なら18℃、湿度はともに50%くらいが、眠りやすい環境だとされています。無理をして寝苦しい環境の中で寝不足になるよりも、エアコンなどの空調を上手に使用して、快適な環境を作りましょう。

2017年9月27日(水)

交通事故

朝から近所で交通事故が発生! Uターンしていた車と直進の車がぶつかり中央分離帯に乗り上げていました。

 

秋の気配で眠気が襲う気候、いつもの慣れた道でフッと気が緩んでしまったのかもしれません。

交通事故などのむち打ちは、当日はほとんど症状は現れず、翌日あたりから首筋、背中、肩のこりや痛み、耳鳴り・頭痛・めまい・吐き気・食欲不振などの症状が出現することが多いようです。

むち打ちのタイプで分けると、

頚椎捻挫型=肩が重い、首の筋肉の痛み。

自律神経障害型=肩こり、頭痛、吐き気、耳鳴り。

神経根損傷型=腕の強い痛み。

脊髄損傷型=手足のまひ。

これらの症状に分けられます。

 

精神的な影響も考え、早めに治療を受けることもが大事です。

 

交通事故日常生活・スポーツ・通勤中のケガをしてしまったら浜銀通り整骨院へ!
 
 
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2017年9月26日(火)

秋の花粉症にご注意!

つらい鼻炎を引き起こす花粉は、スギ花粉、ヒノキ花粉以外にもほぼ一年を通じて日本中で飛散しています。
ここでは注意すべき「秋の花粉症」について見ていきましょう。

秋はブタクサ、ヨモギ、カナムグラの花粉に注意。
花粉は春だけではなく1年を通して飛散し、アレルギー性鼻炎(花粉症)を引き起こしています。
その中でも、秋の花粉症は要注意です。夏から秋にかけて花粉の飛散シーズンを迎える植物にはキク科のブタクサやヨモギなどがあり、全体の15%の人がこの季節に目や鼻の症状を訴えています。

特徴
秋の花粉症の原因であるキク科のブタクサやヨモギは、河原や公園、空き地など市街地にも多く生息しています。秋の花粉症であることを自覚しないまま、ジョギングや散歩の際に吸い込んでしまい、症状を悪化させる例もあります。スギ花粉症などのアレルギー性鼻炎(花粉症)の方は、秋の花粉症にもかかりやすいので、このような場所の近くを避けて歩くなど、適切に対処することが大切です。

Q春の花粉と秋の花粉にはどういった違いがあるの?
A「通年病」になりつつある花粉症ですが、原因となる植物によって症状はそれぞれ異なります。春のスギ花粉の場合は、花粉粒子径が大きいため、鼻粘膜に留まりやすく、下気道への影響は少ないとされ、そのため春の花粉症は鼻水やくしゃみが代表的な症状とされています。
一方、秋の花粉症の原因のひとつ、ブタクサ花粉は花粉の粒子が小さいため、気管に入ってぜんそくのような症状を引き起こすケースもあります。
花粉の特徴によって症状が変わる場合もあります。
気付かずに放置してしまうと大変なので、鼻ムズを感じたら早めの対処が必要です。

秋の花粉症の対策 ~今すぐできる花粉症ケア~
マスク・・・マスクは吸い込む花粉の量を減らし鼻の症状を少なくさせる効果が期待されます。
うがい・・・うがいをすることで、のどに流れた花粉を除去しましょう。
洗顔・・・外出から帰ってきた際には、洗顔を行い、顔についた花粉を落としましょう。
服をよく払う・・・外出先から帰ってきた際や洗濯物を取り込んだ際には、衣服の表面についた花粉をよく払いましょう。

症状が強い時は早めに医療機関に相談しましょう。

 

浜銀通り整骨院は今日も夜8時まで診療しています(^^)